日本ソフトバレーボール連盟
JSVF
 HOME
会長挨拶
ソフトバレー入門
組織について
活動事業内容
全国大会
リーダー講習会
都道府県連盟
お問い合わせ
連盟の活動
     広報誌 「みんなのソフトバレー」 
 
 
 
 
 
 NO.1  NO.2  NO.3  NO.4
 
   
   
2016年度事業計画 2015年度事業報告 2016年度ブロックフェスティバル
     
1. 地域社会への貢献
地域社会の交流、家族間のコミュニケーションはもとより、地域住民の福祉の向上と地域の活性化に寄与できる。
 
2.競技バレー移行への底辺の拡大
ファミリースポーツとして導入することにより、またレディーススポーツの練習環境(子供達と一緒に)での子供たちへの影響は大きいと予想されることから、競技としてのバレーボールを、初期の段階から開始するための条件作りになり得ると思われる。(以下の3.4.の条件整備も好影響)
3.教育へのソフトバレーボールの浸透
2002年の小学校新学習指導要領では3、4年生からソフトバレーボールの指導が行われてもよいこととなり、5、6年生ではバスケットやサッカーと同等に併記されることとなる。したがってこれまで以上に普及が急速的に進むも のと思われる。
4.生涯スポーツとしてのソフトバレーボールの浸透
バレーボールが生涯スポーツとして幅広く普及するには、学校教育におけるバレーボールへの参加者数の増大を図らねばならない。つまりその経験が、その後の生涯スポーツとしてのバレーボールを支えているように思われる。したがって、バレーボール未経験で子育てが終わったレディースや定年退職後の熟老年へのバレーボールへの参加は、技術的に困難を極める。それに対してソフトバレーボールは、導入の困難さは無い。どの段階からどのレベルからでもボールに触れ、相手コートに返す技術は容易に獲得される。
5.全国大会及び指導者講習会等の充実
・全国ソフトバレー・ファミリーフェスティバル
・全国ソフトバレー・シルバーフェスティバル
・全国ソフトバレー・レディース交流大会
・全国ソフトバレー・メンズ交流大会
・ソフトバレー・リーダー講習会、マスター・リーダー講習会
以 上
▲ページトップ
Copyright(C)2003 Japan Soft Volleyball Federation. All rights reserved.